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よいこのぬりえ [お絵描き]

寒暖差が激しい今日この頃、皆さん如何お過ごしでしょうか。
エアコンのリモコンに手が伸びなくなってきて、春を感じてます。
まだ桜って気分では無いですねぇ。


『はいからさんが通る』劇場版で俄然興味が有るのは、音楽の大島ミチルさん。
監督が前編と後編で変わるのは、果たして功を奏するのかしらん。

テレ玉での『こんアン』放送が無事終了。 気になる後番組は何かなと期待してたら
『鬼太郎』 『アン』に続くのかなと期待しましたが残念。


『キャプテンフューチャー』第1話を見た。 再放送がほとんど無い原因が分かった。
OP、ED、予告を含めるとほぼ29分という本編の長さ。
アイキャッチすら無いという。 切りにくくて面倒臭いからでしょうねぇ。
井上和彦さんがダイコンだった頃を確認できて新鮮でしたわ。
EDの『五番街のマリーへ』懐かしい。
主題歌を歌うヒデ夕樹さん、放送時に大麻所持で逮捕されていた事を初めて知りました。


この季節の定番 ラジオから流れる『おもいでのアルバム』を聴いていたら
あんな娘と〜 こんな娘と〜 逢ったでしょ〜 と聴こえてしまいましてね。
……汚れてしまったなぁ。
この歌、幼稚園や保育園に通う子の親御さんが歌う歌だよな〜と昔から思ってます。
当の本人が思い出してごらんって歌うのは、おかしいと思うのでR。
念のため調べたら、実はこの歌は冬が2タイプ存在する!
テレビでは『とびだせ!パンポロリン』が初出! 久しぶりに見たタイトル。
オリジナルのヴォーカル担当は、かおりくみこさん!!


さてさて、諸般の事情で作成されたYUMEさん作のぬりえに挑戦したでありんす。
クリスタは主線抜き出しが一瞬で出来て便利。

よいこのぬりえ
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わるいこのぬりえ
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ぼうぽすとかぁどふう?のぬりえ
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さて、どれが良いだろう。w


3月27日 追記

ネタ絵がやっと描けたよ〜
魔女っ子みたいだよ〜w

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3月ウサギが絨毯で [お絵描き]

まぁ〜 まるで死亡したかの様な放置っぷり。
ようやく春を感じる陽気の日がちらほらやって来て
3月ウサギな心持ちになる今日この頃、皆さん如何お過ごしでしょうか。
ツイッターには時々つぶやいていましたが、こちらに文章書き込む気力が
なかなか入らない日が続いておりました。 有っても面白いネタが無かったり。
やっとこさ仕事の効率化が図れてきたので、少しずつ前の感覚を取り戻すべく始動。

先日、初めて安全靴風の靴を購入。 ケガ防止に一つ位持っていても良いだろうと。
足指の上だけカチカチで不思議。 コレで『マルサの女』みたく
締めようとするドアに足を突っ込んでニヤリとしてみたいわ。
JIS規格準拠じゃないのを買ったので、本当にやったら痛いと思うけど。
思いの外安く入手出来てビックリしました。


アキバで名劇展の特別版そろそろ終わるよね〜と思ったら、もう終わってたという。
次の機会を待つ。 ……有るの?
MXでの名劇放送も『ロミオ』まで終了して完走目前と思わせて
『犬』に戻ってループ放送に突入の模様。 一休み一休み。
今度はSD版を放送なんて番狂わせが有ったら嬉しい。
日アニより先にMX側が告知するなんて、初めてなのでは?
それにつけても、今『ラッシー』を放送しないなんてタイミング的に勿体無いわ。
『マイマイ新子』『アリーテ姫』が続々と再評価されている中、唯一と言える闇。
『レミ』が、とばっちりを受けた様にも感じてしまうです。

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ついでにケイトさん描きたくなって、うろ覚え選手権。
まぁ、コレも悪く無いかなと。

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春一番 [お絵描き]

生存確認カキコ。 値引きチョコが思ったより出回らなくてガッカリ中。
『この世界の片隅に』をいつ観に行こうか未だ決めかね中。
当面ロングランしそうで安心しきっているんですが、いい加減行っておこうかと。
新文芸坐で片渕監督のオールナイトやらないか期待してるんですが……


関修一さんのイラスト講座に参加したかったけど、クウェートまでは流石に行けませぬ。
GWの原画展合わせでも催して頂けないかしらん。

これから春一番が吹くらしいので、それっぽい落描きしました。
手癖だけで描いたの久々。 生足を描かなかったのは失敗。w

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最近『ロミオ』のワンドロ企画が催されているので、参加したいですわ。
天使ネタがお題になったら確実。

今晩からMXで『バクシンガー』だ〜 どっちもどっちも〜
昔ドコモのドッチーモ使ってました。 すぐ解約したけど。


お久しぶり

ちと仕事が増えたらプライベートの時間が作れず難儀中でありんす。
ちょっとラジオ聴いたり、録画の消化してたら、いっぱいいっぱい。
読みたい漫画が全然読めない。 どうしたもんでせう。
このご時世、忙しいのは有難い事ですが 鬱っちゃいそう。
2月から東映チャンネルで『ゴレンジャー』『キャプテンフューチャー』
『新七色仮面』がスタートなのが心の支え。
今暫く更新が滞る予定です。 もう少しすれば慣れてくると思うので暫しお待ちを。
その頃は、もう春かなぁ〜

2月22日追記
いやぁ〜疲れが出てますね〜 3月放送でありんす。w



ツイッター用に描いた物をちょっとだけ加工したでありんす。

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キュアマリン [お絵描き]

pooお絵描き掲示板でプリキュアがお題に上がったので嬉々として描いてましたが
差し替えパスワードがNGになってしまってニッチもサッチもいかず。
悔しいので修正+たっぷり描き足しました。 当初描こうとしたのは、こんな感じ。

pri01.jpg

休日を利用して、もう1枚描くぞぉ〜


……前言撤回。 パスワードのトラブルは削除用パスの方でした。
途中保存して締め切り後にコメントを入れようとしたら、次のお題になっていたという。
ほんで、消そうとしても削除パスが通らない。コピペして使ってるパスなのにねぇ。
システム的なトラブルの様なので、あちらでの描画は当面止めときます。
お目汚ししてしまって申し訳ないです。m(_ _)m
実はアレの前に1枚保存出来なかった物も有りまして、ちとガッカリ中。


『足にさわった女』とか [映画]

あけましたか? おめでとうございますか?
今年は例年に増して新年感が欠如しております。 元日から仕事してたからなぁ……
さて、あと何回お正月を迎えられるんだろうとか考えちゃうお年頃。
今年は色々と改善と発展の年としたいなぁと思ってます。


先日『キニナル』というラジオ番組で、栃木の慈眼寺の住職が除夜の鐘の話で
四苦八苦が 4X9 + 8X9 =108だから、108回鐘をつくという話をしていた。
コレも面白い話。 除夜の鐘がうるさいという方も居る様だけど、私は聞きたい。
一昔前までは、大晦日から正月の時間を特別に感じていたもんでした。
昔は夕方にも時報代わりに鳴ってたんだけどなぁ。
夕方はすっかり、例の下校放送風な物に替わってしまいましたね。
あの放送、東京では当たり前の様に鳴ってるけど、地方はどうなんでしょ?
賽銭や浄財の勘定は銀行が扱ってるって話も初耳で驚きましたねぇ。


東映チャンネルのラインナップに魅力が無くなってきたな〜と思ってたら
2月から『おもいっきり探偵団 覇悪怒組 』が。 コレは嬉しい。
YouTubeの配信が急に『トトメス』に飛んじゃって面食らってたので。
一方『特別機動捜査隊』が『プレイガール』に交代。 全話放送出来るのかな?
来週放送分は立花直樹さんゲスト回。


年末年始は『スピードレーサー』と『ベイマックス』を続けて観たんですが
どっちも映像を楽しむだけの映画だなぁ〜という感想。
『スピードレーサー』は『チキチキマシン猛レース』の実写版としか思えない。
巨大感の有る映像が見られたら満足出来るんだけど、物足りなかったです。


『足にさわった女』という映画を鑑賞。 昭和27年作。
市川崑監督作。 刑事とスリと小説家が絡むドタバタ劇のお話。

セリフが早い早い。冒頭のがなり合いは、ほぼ聴き取れません。
字幕が有っても読んでたら追いつかない。
それでも面白いんだから、映画って不思議。

OPのテロップに無いけど、国鉄が多大な協力をしている模様。
なにせ、列車を止めてエキストラ多数が線路を歩く撮影してる。
池部良さんを枕木の上に寝かせた真上に列車を走らせる撮影なんて
他ではなかなか見られない画で凄い。

本編に載せられるテロップが、遊び心が有って新鮮。
会話調のテロップって、有りそうであまり無いと思う。
普通なら、ナレーションにするトコでしょうし。
後々折り曲げテロップも発明しますし、昔から面白い事してる。

この映画は役者さんで遊んでる描写がちらほら。「越路吹雪そっくり」とか
伊藤雄之助さんを「一度見たら忘れられない顔」なんて。
山村聰さんのオカマ芸なんて、ココ位でしか拝めないでしょう。
一番濃いキャラと思ったのは、三好栄子さん演じるお婆さん。
最後の最後で「またね」と悪ぶれず言い放つイイキャラでした。
よくよく考えたら、足を蹴る男は居たけど、足に触った女は登場しない。


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市川崑監督は、タバコの角度がとても個性的。


皆様よいお年を [ラジオ]

聞いた話だと、今日で2016年が終了するそうですね。
来年は、どんな年になりますやら。 皆様よいお年を。
年越しそばをどうしようか悩む、大晦日21時30分……

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年末のNHKラジオで面白い番組が多数放送されておりました。
29日、たまたまNHKのラジオをチェックしていて、NHK第1で『ラジオ文芸館SP』
という番組を何気なく聴いていたんですが、桑島法子さんがゲスト出演していて
朗読会の事が気になっていたから、コレ幸いと拝聴。
聴いているうちに、知らなかった宮沢賢治情報が色々と。
昆布取りから、グスコーブドリに発展したって話は笑ってしまったけど
ずっと謎だった『永訣の朝』の謎が氷解して目から鱗。
あめゆじゆとてちてけんじや という部分も妹のセリフだったのね。
要は、熱にうなされていた時に「ミゾレを茶碗に入れて取って来て頂戴」
という事らしい。 おのれ中学国語教師め〜w 第一印象最悪の出会いだった。
けんじや は、方言説と賢治兄ちゃん説が有る様で。
『火垂るの墓』の節ちゃん好きとしては、賢治兄ちゃん説が好き。

桑島法子さんは、この部分を唄うように朗読していたけど
評価はどうなんでしょう? コレはコレで面白かったけど。
あ〜めゆ〜じゅ〜 とてちてけんじぃ〜

他にも、青空文庫で公開されているのは 天上のアイスクリーム だけど
兜卒(とそつ)の天の食 と朗読されており、調べてみると面白い。
賢治さん妹の為にアイスを作った事が有ったらしい。
とそつのてんのじき と読む方が正しいのかな?
聖い資糧 も、きよいかて と とうといしりょう とが有る様。
nihongo totemo muzukasiine


この番組の直後に放送された木村大作さんの特番も面白かった。
『八甲田山』撮影中、冬の十和田湖に胸まで浸かって撮影した話は恐ろしい。
スタッフからは大ちゃんって呼ばれているんですが、大ちゃんって言うと
『いなかっぺ大将』を思い出してしまってニヤニヤ。 ドバっと丸裸だよぉ〜
降旗康男さん、吉永小百合さん、岡田准一さんのコメントも挿入されて驚いた。

鉄道運行情報は、番組中に入れなくても良いと思うんですがねぇ。
挿入している間もスタジオで喋り続けてるんだもの。
ほぼ1時間に1回挿入されるニュース枠で良いと思う。


30日の14時からはNHK FMで『3人の作曲家が遺したもの』という
宇野誠一郎、小森昭宏、冨田勲のお三方の関わった作品を特集した番組。
古い物は昭和30年代の番組。 インタビューコーナーで里見京子さんの
お声を久しぶりに聴いたけど、あの甲高い声はそのまま。 凄いなぁ。

新番組の解禁がいっぱい [アニメ]

ラジコのタイムフリーで『野沢雅子 IN MY WORLD』という番組を発見。
最初野沢直子かと思ったけど、間違い無く野沢雅子さんの番組。 
番組の後半は朗読コーナーで、囲炉裏端で昔話を聞いている様な雰囲気。
TOKYO FMでは土曜日の20時〜という、忘れやすい枠なので
今後は忘れない様に注意っと。 途中に挿入される歌の選曲には少々疑問。

『伊集院光とらじおと』に近日、片渕須直監督が登場する模様。
今のところゲスト欄に表記が無いけど。
『週末コレ借りよう』特別版のゲストとして登場されるらしい。
オススメ映画何だろう。 とても興味有ります。

キュウレンジャーって、ことえりの変換は真っ先に旧レンジャーと出る。
恐竜戦隊で替え歌が簡単に出来ますね。
その恐竜戦隊の放送から来年で25年が経とうとしています。(汗)
バカヤロー少年とか懐かしいなぁ。

MXで1月末から『ロミオの青い空』を放送との一報。
あまりに告知が早いので、また春までお預けが再発しないか不安。
コレでまた新規のファンが増えるかしらん?


『プリキュアアラモード』のキービジュアルを見ていて
大きいお友達向けの、あざといキャラデザだなぁと思ったキャラが一人。
また一年楽しめるシリーズになりますように。

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なんどめだ? [お絵描き]

なんどめだ問題を忘れないために。
来年1月の放送は、ウィキペディア情報によると……

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セーラ風ナウシカを狙って描いたんですが、カラーだと雰囲気違うわ。
元絵だと、こんな感じ。 画像検索すると、まぁ〜カットによってキャラが違うこと。w

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小田部羊一と『母をたずねて三千里』展Part2 [イベント]

小田部羊一さんの『三千里』にイベント関連トークイベント第2弾
12月17日に催された高畑勲さんのお話を聴講したので、そのレポです。
ちと長くなりました。

第2話の上映の後、高畑さん登場。 席に座るなり、コップに水を注ぎ
ポケットから懐中時計を取り出して、準備態勢を整えていました。
トーク中度々、名前や作品名が出てこないと繰り返していました。
特に深沢一夫さんに関しては「深沢さんに申し訳ないなぁ」と。

『フランダースの犬』について、最後大人が寄ってたかって虐めて死んじゃう
嫌な作品で、やらないで助かったと。 見ている人が安心して泣けるし
同情しやすい可愛げがあるが、悲しい時に悲しい顔をさせるのは
見方によっては笑えてしまう。 記号化しやすいので楽だけど
それで良いのかと思ったそう。 当初は『三千里』も乗り気では無かったけど
やるとなったらどうするかと深沢さんと練り上げ。
ただ、話を膨らますに当たっては、母を探すのは口実で良いし
最後母に会えない話にしようかとも考えたそうです。

深沢さんにまず『ハイジ』の1話から3話を見て貰ったら
「脚本に書く物が無い」と言われた話は会場大ウケでした。
少ない原作を膨らます作業の大半は深沢さんの手による物で
色々出されたアイデアの内、父親が浮気する話は監督として却下されたそう。
会議が煮詰まってくると、高笑いをしてしまう。 人間追い詰められると
笑うしかなくなるので、会議室から高笑いが聞こえると外のスタッフにも
あぁ、行き詰まってるなと分かる程だったそう。

製作にあたって意識した作品として、独立プロ作品やイタリア映画が。
『赤い風船』なんてタイトルも挙がりました。

ロケハンの話では、現地の建物は外見は建築当時のままで見栄えは良くても
中は大抵改造されて住みよくされている。 中を見せてもらおうとしても
入れてくれない所ばかりなので、当時イタリアは共産党の権力が強かったから
そっちに頼もうかと思ったけど止めておいたという話は、面白いくらい
会場が引いてるのが分かりました。 質疑応答でもロケハンについて聞かれて
当初重視していなかったけど、現地の食は大事だったと雄弁に語っていました。

意識したのは、出来るだけカメラを動かさずFIXのカメラワークにして
作画の手間を少しでも減らそうとした事。 結果、キャラが活きる事になったと。
日常を淡々と描く事で、見ている人にも近しい存在になると。
人間は動いてる最中の方が喋りやすいので、働くシーンはよく入れる。
『赤毛のアン』みたいな、どうかしてるのも作ったけどと。 コレも会場大ウケ。

フィオリーナの名付け親も高畑さんで、終盤のマルコの靴底が剥がれた靴も
過去の体験から演出した物だそうです。
ちょくちょく「一宿一飯の恩義」という言葉が飛び出ました。

宮崎さんは、惨めな人物を登場させるのが嫌いで、資料を見ないで
記憶でレイアウトを作り上げてしまうと。 街の設定をまず作る話は
『長靴』や後の『カリ城』でのエピソードを彷彿とする物が。


質疑応答の回答に「その話はやめませんか」「質問の意味が分かりません」
実写作品への興味も「ありません」 調べ上げるだけでなく創作もしますか
という質問に「あたりまえでしょう」と基本一刀両断な回答。
資料については、あまり買わないし見ない。 ジブリのスタッフが山のように
資料を買うのを見て驚いた。 調べ上げたからといって良い物が出来る訳ではない。
面白い事が第一ですと。 ここで『ぽんぽこ』や片渕監督の『この世界の片隅に』
にも少々触れました。 特に作品の感想はありませんでした。
仕事が上手く行かなかった時どうしますかという質問には
プロデューサーに助けられて、滝行に行ったりした。 精一杯やりきれば
スタッフ間でもミスを認め合う。 後で見るのは怖いけどという回答。
フランス語は話せないので某イベントで大恥かいたなんて話等も有り
最後の、今着ているスーツはイタリア製ですか?って質問に会場脱力。

進行と前後している箇所も有りますが、大体この様な話題が飛び出しました。
高畑さん、渥美清さんにちょっと似てる?

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