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関修一原画展2018 [イベント]

関修一さんの原画展 今年は最初と最後の模様を確認する事が出来ました。
まず初日の状況をご紹介。 当日の9時前に店頭に到着しましたが20名程の行列。
ボ〜っと待ってたら、後ろに関さんご本人が居て焦るという。w
その後、会場入場の順番決めのくじ引きの後、一旦解散。
改めて開店前にくじの番号順に整列し直して正規の整理券を受領。
開店と同時にゾロゾロと入場。3階のギャラリーを囲む様に行列。
入り口も閉められ中がほぼ見えない中、1時間位待ちましたねぇ。
皆さん本気で最初の1枚をチョイスされてるのがよく分かりました。
列の前後から、色々とウンチクが聞こえたり中の状況が聞こえたり。
いざ入場したら、ルーシー物3枚の内ケイトさんの居る1枚は売約済み〜!!
残ってた『オズ』のに手を出そうかなぁとも思いましたが、浮気するのも何なので
後ろもつかえているし、ほとんど他を見ないで傷心モードで即帰宅致しました。


改めてリベンジしたのが最終日。 閉場1時間程前のギリギリに到着して
今回の展示を片っ端から吸収すべく、ただひたすら鑑賞してました。
そのうち、売約済みの作品の発送下準備が始まり、催事のリーダーの方から
声を掛けられ、ちょっとお話したりしつつホクホク状態で帰宅と相成りました。
この時に、ちょっと耳寄りなお話を伺いました。 まだ諸般の事情で
公には出来ないとの事ですが、お金を貯めて待つと吉みたいですよ。

2018.7.12-1.jpg

今回、ペリーヌさんの描き方がこれまでとちょっと変わったと感じた物が数点。
しゃがみポーズが多めだったのは、例の生足画を意識した物かしらん?
今後まだまだ画風が変転して行くのかもしれませんね。
フローネ物の1枚に 『ウワーッ 高い』 というタイトルが付けられていて
金額の事?と心の中でツッコミを入れてしまった人居たんじゃないかしら?

今年の関さん、小麦色にも程が有る真っ黒日焼けだったのがちょっと気になりました。
それにつけても、ケイトさん欲しかったなぁ…… ↓こういうの。

2018.7.12-2.jpg
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